秩父へ蕎麦喰いに

パートの仕事が突然お休みになり、 朝の洗濯を終えてから出掛けました。 準備不足で山は出掛けられずに、何とは無く秩父へ。 R299を走るのが好きなのです。 ずうっと追い越し禁止のこの道。 目的をこしらえないと出掛けられないタチ、 元、荒川村の蕎麦店が目的地。 直ぐ傍に「アルフィー」の桜井クンの実家が・・・。 …
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釈迦ヶ岳・黒岳、道々の花

釈迦ヶ岳の登山道入り口当たりに沢山咲いていました。 クサタチバナ これはフタリシズカ?でかい・・ ヤマツツジがまだ咲いていました。 で、これは何だろう? ヤマオダマキか、ホタルブクロじゃないと思うけれど。 閉じているからなあ・・・やはりヤマオダマキでしょうね。 尾根、しかも山頂近くにありながら、…
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芦川町の黒岳へ

日向坂峠から黒岳へ向かいます。 歩き易い落葉樹の林の中を歩きます。 ミズナラの林です。ドングリのなる木、熊さんの 餌として重要かな? 標高が上がると、ブナ林になって行きます。 これも熊さんの餌になる実ができますねえ。 黒岳山頂は1700mを越えていました。 見晴らしは良くありません。 200m先に展望台の…
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ウロウロ徘徊・釈迦ヶ岳

午前2時過ぎに起きだして支度、出掛けましたが、 ナビに振り回されて時間を消耗していまいました。 何時になったらナビを使いこなせるようになるのでしょうか??? 永久に無理かも@@ 登山口は芦川町のスズラン群生地なのでしたが、 連れていかれたのは「スズランの里」というレストランの廃墟 ┐(´д`)┌ヤレヤレ 改…
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浅間山・道々の花

花が姫リンゴの花に似ているなあと思っていて、 調べるとズミ(酢実)、小林檎という別名もあり、 林檎の接ぎ木の台木になることも有るとかでした。 天狗の湯を出て間もなくの登山道に被る様に 咲いていました。 マイヅルソウが咲きだしています。 ウマノアシガタ・・・・ナンて名前の花でしょうか!! スミレ イ…
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高原野菜

雨の妻恋村を走っていたら、トイレ付きの休憩所、 の様なものがあり、車を停めて見ました。 此処から眺める緩やかな曲線を描く畑の様子は、 まるで北海道の美瑛の辺りの様な・・・ 織り成される曲線の波がいいですねえ。 ま、此処は群馬ですが。 小さな苗が等間隔で整然と植えられていますが。 これって苗で植えたら大変な労…
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浅間山

古希を迎えた中学の同級生が会を開くという。 草津温泉で開催、そこで前日乗り込み山を味わう事と しました。 例によって道の駅で車中泊の後、登山口へ。 此処は天狗の湯、「浅間山荘」。 こういえばお分かりになる方はお分かりのことと思う。 パーキングは500円。 レンゲツツジの植え込みが目立ちます。 日曜につき、…
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大源太山・道々の花(3)

カタクリを見つけました。 平地では4月の初めにはもう咲いてしまった花ですが、 大源太山の辺りでは今、6月に残っていました。 此処ではオオバキスミレの群落の中に咲いています。 ショウジョウバカマも出て来ました。 アカヤシオが遠くからみえていて、近づいて・・。 タテヤマリン…
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大源太山・道々の花(2)

山頂手前で見つけたアカモノです。 山頂から七つ小屋山への稜線に足を踏み入れると、 シラネアオイが姿を現しました。 シラネアオイはシシゴヤの頭を下って周回を終えるまで、 ずうっと登山道の傍らに姿を見せてくれていました。 沢山の花をつけた株も有ります。 それほど珍しい花ではないのかも知れません…
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大源太山・道々の花(1)

今の時期にこんなに花を見ることができるとは、 正直、考えてはいませんでした。 2度目の渡渉で直ぐに見た花。 その後に、イワカガミです。 そうか、今がこの花の時期だったんだと改めて認識です。 地ばかりではなく、上の方にも花を見ることが出来ます。 散り際のコブシ。 アオダモ アヅマシャクナ…
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上越境の山・大源太山(後)

大源太山の山頂から七つ小屋山へ向かって行く道は、 かなり急激な下りの岩場です。 コケたら最後、どうなるか想像は付きます・・・ 昨年の転落から教訓です(〃ノωノ) やけにテンションの懸かったステロープが有りましたが、 どうやら、金具を打ち込んだ支持の岩がずり落ちたからの様でした。 この手のロープは全面の信頼とはいかない…
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上越境の山・大源太山(前)

2日の昼に家を出てR17で新潟へ向かいました。 高速は使いません。 三国峠を越えて湯沢、大源太山登山口の旭原駐車場へ。 この山、知る人ぞ知る、越後のマッターホルンてなもんです。 6時間弱のドライブを経て、一人宴会の後爆睡(ノД`)・゜・。 駐車場は10台くらいOKのところ、一台だけジムニーが停まっていました。 …
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竜ヶ岳・道々の花

笹原に切り開かれた道の傍らに地味な花。 イノバラ ヘビイチゴ 今年初めて見るアカヤシオ 未だ開いていないマムシグサがアスファルトの路傍に。 タニウツギがもう花が終わり頃。 駐車場の少し上にツツジも咲いていました。 初めての富士の裾野は爽やかな緑でした。
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竜ヶ岳散策(後)

この時間に歩くハイカーは稀な様子、 トレランの一人に道を譲っただけでした。 しかし、もし、この笹原に道が切り開かれていなかったなら、 とてもある気になどならないと思わされる密生です。 湖畔登山口からの道との合流点です。 未だ山頂まではもう少しあるようです。 ほゞ平らな所を歩くだけのことですが。 ここからも本…
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竜ヶ岳散策(前)

いい加減に何処かの山へ行っておかないと、 いよいよ山から遠ざかりそうだということで、 急遽物色して、富士の裾野のこの山へ行って来ました。 本栖湖のほとりに鎮座する山。 早朝家を出て珍しく高速を使い到着です。 広いところですが、此処が駐車場なのかどうか??? 後から来たデリカの男性に聞いて、ま、いいかと。 キャン…
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舞鶴経由鯖街道

鯖街道という地名にはずうっと関心がありました。 その昔、京都へ若狭の鯖を運んだ道、ということで、 勝手にロマンを感じていたのでした。 その前に、舞鶴で一泊。 小浜はイベントが有って、ホテルが予約出来なかったのです。 今、此処は海上自衛隊の基地の街なのですね・・・ 未だ私が幼かったころ、此処は敗戦で戦地から帰還した…
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但馬の海岸道路にウツギ

海を臨む道路の路肩に咲いていました。 今頃のこの地方の山裾にはこの印象深い ピンクの花が旬を迎えていました。 もっとあちこちでお目にかかっていますが、 望んでなった運転手、レンタルベンツの運転に余念がなく、 撮れずに見るだけでした。
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城崎から余部

ゆっくりと城崎の旅館を出発して、海沿いの道を 余部へと向かいました。 日本海の入り江の集落を通過しながら、 入り組んだ海岸を鑑賞します。 平家の落人伝説の集落がありました。 余部に着いたのはAM11:00でした。 道の駅に車を停めて、鉄橋の跡を眺めます。 強風だと列車の通行が中止されたとか、 風で列車が落…
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城崎からの旅

学生時代の3人組の旅も5回目になりました。 京都駅にて集合して、レンタカーを借りました。 奮発して、ベンツです<(`^´)> しかし、まあ、なんというか、 勝手が全く違って始終戸惑いの連続でしたね。 ウインカーが左のレバー、国産車の位置にあるのは ギヤチェンジのそれ・・・やはり分不相応か??? ナビ…
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ミニ薔薇の咲く季節

鉢植えのミニ薔薇も花を開きました。 今春剪定した枝を挿し木にしましたが、 何本、根を付けたのやら? 殖やしてみても仕方ないのですが、 捨てるに忍びず・・・ですね。 種が落ちこぼれて鉢の隅に芽吹いたキンギョソウも、 花をつけました。 花が終われば忘れてしまうおバカな主なのに、 季節が来れ…
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